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当事務所の交通事故判決が、判例雑誌『自保ジャーナルNO.2079、72頁』に掲載されました。

路外から自転車を押して歩道に出た被害自転車と、歩道上を走行していた無保険の加害自転車との接触事故について、サリュ所属の弁護士が控訴審まで戦い、加害自転車の過失を7割(加害者主張は1割)と認める判決が判例雑誌『自保ジャーナルNO.2079、72頁』に掲載されました。加害者側は控訴しましたが、控訴は棄却となり、判決が確定しました。