• 2017.08.21

    お知らせ

    当法人所属弁護士馬場龍行が講師を務めた「交通事故和解例にみる 裁判官の思考と損害賠償実務」のDVDが発売されます。

    当法人所属弁護士である馬場龍行が講師を務めた実務家向けDVD「交通事故和解例にみる 裁判官の思考と損害賠償実務」が、株式会社レガシィから近日中に発売される予定でございます。是非お買い求めください。
    詳細はこちら

  • 2017.08.21

    お知らせ

    当法人代表が、8/25(金)船井総合研究所の「経営研究会全国大会」に登壇いたします。

    当法人代表弁護士である平岡将人が、株式会社船井総合研究所が主催する「第91回経営戦略セミナー 経営研究会全国大会2017」の8/25(金)開催、法律事務所経営研究会/企業法務研究会にゲスト講師として登壇いたします。当日は、「フラット経営・理念経営」について講演を行う予定でございます。何とぞ皆様お誘い合わせのうえ、ご来場くださいますようご案内申し上げます。
    詳細はこちら

  • 2017.08.15

    メディア

    8/10 当事務所の交通事故勝訴判決が、判例雑誌「自保ジャーナルNo.1995」に掲載されました。

    自賠責併合14級の被害者については、実務上、労働能力喪失期間を5年と短縮されますが、本訴訟では18年間の喪失期間の立証に成功しました。
    また、前年度赤字申告の事案ではありましたが、事故直前の経営状況の改善を立証し、休業損害及び逸失利益の立証にも成功しました。

  • 2017.08.10

    お知らせ

    休業のお知らせ(銀座事務所)

    8月23日(水)は、研修のため、銀座事務所は終日休業とさせていただきます。
    ご用の方は、8/24(木)以降の営業時間内にご連絡くださいますようお願い申し上げます。
    お急ぎの方にはご迷惑をおかけし誠に恐れ入りますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

  • 2017.08.03

    メディア

    弁護士法人サリュ長門事務所開設の記事が、讀賣新聞(山口版)に掲載されました。

    弁護士法人サリュ長門事務所開設の記事が、讀賣新聞(山口版)に掲載されました。記事では、50年以上弁護士が不在の長門市に、弁護士法人サリュが事務所を開設したことについて取り上げられました。

  • 2017.08.02

    採用

    弁護士採用のお知らせ

    弁護士採用のための説明会を、平成29年9月23日(土)、10月7日(土)に開催いたします。
    詳細はこちらのページをご確認ください。

  • 2017.07.26

    メディア

    代表弁護士平岡将人が取材を受けました

    当法人の代表弁護士平岡将人が、弁護士ジャパンから取材を受けました。
    詳細はこちら

  • 2017.07.13

    お知らせ

    日本経済新聞(平成29年7月13日付)に残業代請求の広告を掲載しました。

    当方人は、平成29年7月13日付日本経済新聞27面に、「未払い残業代請求 プロフェッショナル弁護士」の表題で、広告を掲載いたしました。勤務先から残業代が支払われない、とお悩みの方は、お気軽にご相談ください。
    詳細はこちら

  • 2017.07.10

    お知らせ

    長門事務所開設のお知らせ

    当法人は、平成29年8月2日に、弁護士過疎地域である山口県長門市に事務所を開設します。
    詳細はこちら

  • 2017.06.16

    お知らせ

    B型肝炎給付金・無料相談会のお知らせ(新潟・長岡・松本・唐津・佐賀)

    当法人は、B型肝炎給付金について、以下の日程で、無料相談会を実施いたします。
    日程のご都合が合わない方もお気軽にお問い合わせください。
    フリーダイヤル:0120-72-72-75(受付時間:9:00〜20:00)土日祝も対応しております。
     
    【新潟市】
    6/30(金)@新潟テルサ・開催時間:9:00〜21:00
    7/1(土)@新潟県民会館・開催時間:9:00〜21:00
    7/2(日)@新潟県民会館・開催時間:9:00〜21:00
    7/3(月)@新潟日報メディアシップ・開催時間:9:00〜17:00
    詳細はこちら
     
    【長岡市】
    7/1(土)@サン・ライフ長岡・開催時間:9:00〜17:00
    7/2(日)@サン・ライフ長岡・開催時間:9:00〜17:00
    7/3(月)@ハイブ長岡・開催時間:9:00〜18:00
    詳細はこちら
     
    【松本市】
    7/1(土)@Mウィング文化センター(松本市中央公民館)・開催時間:10:00〜18:00
    7/2(日)@Mウィング文化センター(松本市中央公民館)・開催時間:9:00〜17:00
    7/3(月)@キッセイ文化ホール(長野県松本文化会館)・開催時間:9:00〜18:00
    詳細はこちら
     
    【唐津市】
    7/8(土)@唐津市民会館 3階 第3会議室・開催時間:9:00〜12:00 13:30〜17:00
    詳細はこちら
     
    【佐賀市】
    7/9(日)@佐賀市文化会館 3階 特別会議室・開催時間:9:00〜12:00 13:30〜17:00
    7/10(月)@佐賀市文化会館 3階 特別会議室・開催時間:9:00〜12:00 13:30〜17:00
    詳細はこちら

  • 2017.06.12

    メディア

    代表弁護士平岡将人が取材を受けました

    当法人の代表弁護士平岡将人が、弁護士ドットコムニュースよりバスの急ブレーキで転倒して負傷した場合に、バス会社に損害賠償請求できるか、という問題について取材を受けました。
     
    詳細はこちら

  • 2017.06.09

    お知らせ

    プライバシーポリシー変更のお知らせ

    この度、当法人の提供するサービスの向上及びより適切なサービスのご紹介のため、当法人のプライバシーポリシー(個人情報保護方針)の一部を変更いたしました。変更後の内容につきましては、当サイト下部のリンクよりご確認ください。

  • 2017.04.04

    お知らせ

    弁護士竹内の記事が、第一東京弁護士会の会報に掲載されました。

    第一東京弁護士会子ども法委員会に所属する当法人所属の弁護士竹内が執筆した佐世保学園及び佐賀少年刑務所の視察記が、同会の会報に掲載されました。

  • 2017.03.29

    お知らせ

    当法人代表がNHKから取材を受けました。

    平成29年3月13日、NHK福岡放送局「ロクいち!福岡」で「障害等級制度の壁 拒まれた人たちは…」と題されたニュースが放映されました。
    番組内では、交通事故と学校事故における、障害者に対する後遺障害制度の矛盾の現状が課題として報告されています。
    このテーマに関し、交通事故分野において当法人が獲得した勝訴判決(さいたま地裁平成27年3月20日判決、東京高裁平成28年1月20日判決)や交通事故における障害者と後遺障害の現状と課題について当法人代表が取材を受け、情報提供を行いました。
    番組情報はこちら

  • 2017.03.21

    お知らせ

    当法人代表が執筆した記事が「週刊エコノミスト」に掲載されました。

    2017年3月28日付「週刊エコノミスト」に、当法人代表である平岡将人が、不十分な交通事故の賠償の現状や、被害者本位の仕組み作りについて提言した記事が掲載されました。

  • 2017.03.02

    お知らせ

    当法人代表が監修した実務者向けDVDが3/1(水)に発売されました。

    当法人代表である平岡将人が監修した実務者向けDVD「損保会社を動かす!交通事故被害者を救う賠償交渉ノウハウ(全3巻)」が、2017年3月1日、税理士法人レガシィ・株式会社レガシィから発売されました。
    この内容に関する詳細はこちら(PDF)

  • 2017.02.06

    お知らせ

    当法人代表の記事が「Funai Times」に掲載されました。

    当法人代表である平岡将人が、 船井総合研究所士業支援部のインタビューを受け、「繁盛店レポート:固い信念と情熱が切り拓いた交通事故被害者救済」として、同社の会報誌「Funai Times」に掲載されました。
    士業経営.com
    Funai TimesのPDF(23.4MB)はこちら

  • 2017.01.27

    メディア

    平成29年1月26日付読売新聞の夕刊に当法人代表弁護士平岡将人のコメントが掲載されました。

    当法人代表弁護士である平岡将人が、相続放棄の申立てが増えている背景や注意点についてコメントしました。

  • 2017.01.19

    メディア

    讀賣新聞、朝日新聞、毎日新聞、山口新聞、中國新聞、NHK、その他メディアで、弁護士法人サリュ弁護士馬場 龍行、及び、馬屋原 達矢が担当した誤認逮捕・国家賠償請求事件について、県の賠償責任を認めた判決内容が、報道されました。

    事案の概要
     警察官の違法捜査により、通常逮捕され、6日間勾留され、逮捕について実名報道されたこと等について、警察官の行為が違法として、慰謝料を求める国家賠償請求事件を、弁護士法人サリュ弁護士馬場 龍行、及び、馬屋原 達矢が担当しました。
     平成29年1月18日、山口地方裁判所において、警察官の行為について、山口県に86万5444円の支払いを認める判決が出ました。
     
    サリュの解決
     公務員の行為が違法となるためには、公務員の行為が、結果的に誤っていたのみでは足りず、職務上の注意義務に違反したと評価される必要があります。
     国家賠償法上の違法性が認められるハードルは高く、誤認逮捕について違法性が認められるケースは少ないのが現状です。
     しかしながら、当法人の弁護士は、警察官の行為を精査して、警察官の落ち度が大きいことの立証を重ね、認容判決を勝ち取ることができ、このニュースは、讀賣新聞、朝日新聞、毎日新聞、山口新聞、中國新聞、NHK、その他メディアで報道されました。